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工事の様子をちょっとだけご紹介します!
無垢フローリング施工と塗り壁施工の様子を中心に、工事の様子をご紹介いたします。
この度のリフォームでは、無垢フローリングを贅沢に使い、よりナチュラルな雰囲気を出す為に、オイル仕上げといたしました。
塗り壁は、九州の火山灰シラスを原料とした「中霧島壁」です。
この度のリフォームでは、無垢フローリングを贅沢に使い、よりナチュラルな雰囲気を出す為に、オイル仕上げといたしました。
塗り壁は、九州の火山灰シラスを原料とした「中霧島壁」です。
着工です
オイル仕上げの無垢フローリング施工
これで、床の高さを揃えつつ、マンションの決まりであるLL45の基準を満たす事が出来ました。
まずは、下塗りのオイルから。ドイツのリボス社のものを使います。
【8】ここで、塗り壁の施工に入るため、一旦お休みです。キズが付かないようにしっかりガードします。
無垢フローリングの仕上げオイル「リボス」について |
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■植物成分100%の自然素材
仕上げのオイルは、ドイツのリボス社の 製品を使用しました。 クリアで自然の木目を引き立てる塗装で、木の呼吸を 妨げません。植物成分100%でできているので、ご家族の 健康面でも安心です。 まず、「デュブノ」というオイルで下塗りをし、その上から、「アルドボス」というオイルで仕上げました。 樺桜は広葉樹です。アルドボスは広葉樹に適したオイルなのです。 塗装を重ねるごとに、木の色が深みを帯びていきます。 これで、お住まいになってからも味わいが増していきます。 オリジナルで作らせて頂いた建具や、無垢の枠材なども、 同じオイルで塗装をさせて頂きました。 |
火山灰シラス「中霧島壁」の施行
キッチン周り
完成です!
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